森林インストラクター森に関心を持ち、自然を大切にしている
(森林の便り
5月号5月31日更新
あなたは番目の訪問者です   森の案内人 安楽行雄  MORINOANNAININ YUKIO ANRAKU・・・・・安楽行雄・・・・・・・
      閉鎖中クリックすると安樂の私的活動報告です。
目次 
イントラ報告等
パソコンを変えました。パソコンの扱いが悪かったのでしょう、5月2日の1目100山
5月12日の県の採集会、5月14日五木白髪岳、5月21日のふるさと料理教室
の写真が行方不明になり、探しましたがありません。理由はよくわかりません
そんなことでHPの更新が遅くなりました。残っていた写真で構成しています


1 ふるさと料理教室その1 4月24日

2 FEC雁俣山カタクリ 4月27日
動画のみを掲載しています

3 太樹の就職祝い 4月29日

4 ふるさと料理教室 5月9日

5 FEC吉牟田保護林 5月25日






























ふるさと料理教室  4月25日 花園公民館


4月から公民館でふるさと料理教室へ行くことにしました。ワイン会の会長から
お誘いを受けて、また自分でも自炊しており、少しましな料理を食べたいと思って
一念発起しました。参加者は17名です。
男性3名で他は女性、老人会そのものです。





 それぞれのチ−ムが結成さえれて3班に分かれました。くじで決まったのですが
3名の男性は都合よく3班に分かれました。はじめはまごつくばかりで戦力外の
感じでした






その日の当番が順番に巡ってきます。この写真は出来上がった料理を
器に盛っているところです。ほっかほっかの肉じゃkができました。
これは自分でできそうでした





台が3つあって3班に分かれて作業をします。私は帽子を持っていませんので
そのうちに手に入れたいと思いました。周りの皆さんに比較すると若造ですので
皆さんから手を取り、足を引っ張られながら(これは嘘です)頑張りました。




見事に出来上がりました。それぞれの班で集まって食べます。
料理教室らしく初めに講義があり、注意点の説明がありました。
料理が出来上がると試食会です。料理の作り方が全部わかるので
大変面白かったです。習ったことを必ず1点は復習したいと思っています。






 私たちのメンバーは明るい人たちばかりです。この写真は隣組を
撮影しています。このようにして和気あいあい試食しますので
大変楽しかったです。この料理教室は長続きしそうです。
HPで全部報告したいと思っています。


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2 FEC雁俣山カタクリ 4月27日
動画のみを掲載していま

ここをクリックすると動画サイトへ行きます

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3 太樹の就職祝い 4月29日




まずはばあちゃんへの挨拶。ばあちゃんが一番楽しみな孫でした。
太樹を見た途端に言葉を発しました。意味は聞き取れませんでしたが
「大樹でかしたぞ、よく頑張った。ばあちゃんもうれしい」と
言いたかったのだと思いました






 そうそうたる風景です。大気の親父とその親父が、」
自分のことのように喜んでいました。息子もそれなりに頑張っています。
少しは社会の空気が読めるようになったのでしょう。
重要な仕事に責任を持っているようです






 酒の飲めない集団です。今後どのようにして成長して大酒飲みに
ならないといいがとじいちゃんは心配しています。正吾君も立派な
社会人になりました。今回もこどもの日が来ますがお小遣いはなしです。





 「俺が頑張って先生になりました。これからもしっかり生活していくつもりです」
社会人の第一歩について力強い宣言がありました。
 先生になって2月がすぎて、家庭訪問もして先生の生活を進めています。
フレーフレー太樹、前向きに生きてほしい。







 飲んべ−の一団が陣取っています。飲める人と飲めない人
約半分ずつです。この4名は相当な酒豪です。体を壊さないように
ほどほどにと説教したいですが、そのまま私に帰ってきますので
ただにこにこしているのが一番安全です




  義兄から幻の酒「伊佐美が届きました。料理転移は持ち込みが
できなかったので、宴会終了後、家で2次会をしました。
 大変おいいしいでした。やはり有名な焼酎はおいしくてうまいでした。
この笑顔が続くよう祈っているところです。頑張れ太樹。

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4 ふるさと料理教室 5月9日



 私も2年間のキャンプ生活を自宅でやっています。ただ煮たくって
食べるだけでは能がないと公民館お料理教室へ行くことにしました。
一応レシピ通りに思いますがまだそれは早いです。
 材料の切り方や調味料のはかり方かr教わっています。











 料理の先生はとてもチャ−ミングな先生です。どこから声が出ているのか
子供のようにかわいらしい高い声で説明されます。
 レシピを読み上げて説明し、特に注意するところを何回も念押しをされます。
 生徒は人生のながい人ばかりなので、すぐに自分流になるので細かな説明がなされます












 料理の各こまを作り上げていきます。材料配布はその日の当番が
決まってきますので、30分早く来て仕分けをします。
 順番や切り方が自分流になります。そうではないのではとみなさんが
お互いに話しながら進めていきます。和気あいあいです。






 私が行ってるでしょう、ここはこうしてこうすると、レシピを見なさい、
目の見えない人は眼鏡をかけて・・・それはそれは賑やかな」料理教室です






 今日出来上がった一人分のごちそうです。私にはお菓子はできそうにありませんが
料理は何とかできそうな気がしおています。習った料理のうち
1品は次の教室までに実施して結果を報告して、」指導を受けたいと思ています。






 さあ試食会です。自分たちで作った料理はおいしいです。
この教室では料理の手順がよく見えます。
 参加しているだけで大変役に立ちます。茶わん洗う時の洗剤の
使い方を学びました。スポンジの使い方、ただ泡を出せばいいのではないのです。


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5 FEC吉牟田保護林 5月25日


 吉牟田水源の保護林へ行きました。通常の林道でなく、けもの道を
通っていきます。安全確保の注意が詳しくされます。
 だてに年を取っているのではなかろうがあまり注意を聞いていません。
ケガするとあなたが一番痛い目にあうのです。安全対策をしっかりしましょう








 自分勝手に進まず隊列を作っていこう・・・まあそんなことはどうでももいいや
とにかくケガはせんようについてきてください。
 棘やハゼについても注意をしながら進みます





 5月のさわやかな風にふれながら森の中を進みます。
まさに「薫風」を感じながらの歩行です。フイントチッドが体中を
包み込んでくれます。
 女性はそれなりに美人に、男性もそれなりによかにせになります。
あmりそんなことには関係の無い人たち、これは嘘です。いいまちがいです
セクハラではないかと気が付きました。前言を取り消しお詫びいたします。







 保護林の中では、保護林についての勉強会です。
森林生態や保護林の永久的な調査などについて説明、その道の
専門官ばかりですので、かわるがわる指導します。







 とってきた山菜のてんぷらです。山菜の王者ウドやタラノメをさっそく
てんぷらにしておいしく伊熱田だくのでしたが、あまり好きでない酒も
ふるまわれたのでさらにおいしくいただくことができました。
 タケノコを煮たものや湯がいたものを山椒の入った酢味噌でいただき
山菜の本当の味がわかりました。







 同じ趣味の皆さん和やかな会話に花が咲きます。料理談議にも花が咲き
料理教室に通っている私もひと講釈述べました。
 16名の参加中飲めない人もいるのですがチ−ムワ−クが働き
話が盛り上がりました。久しぶりの山での宴会でした。


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